この時期になると、わたしは昔23年も過ぎましたが、あの時交通事故に遭い、長年闘病している。事故起こした相手は20歳の若い青年、、今年は43歳になって多分、結婚して幸せな家庭生活するでしょうね。もしかして、子供も生まれているでしょうね…
神様はどうして、罪もないわたしが悪くなる社会的不条理な理屈で悪者は私で事故起こした加害者は平然と幸せに生きれるのかが私には理解出来ません。当日から結局は彼は何の処罰も受けてません。
その後、、事故に遭って治療中、痛くて悔しさで事故に遭った管轄警察署へ家族に連れてもらって交通課に訴えました。色々書いたり手続きしながらも涙が止まらない私を慰めるつもりで担当課長は『柳澤桂子』さんの本を時間があるとき読み感銘を受けたと、、話してくれました。『
その後数ヶ月後に、葉書が事故に遭った管轄水戸裁判所から届いて、裁判所へ行き状況などを聞かれありのまま話だ。
事故起こした青年は処罰する事になった。
わたしが具合が悪過ぎることもあって、、裁判所から電話があり、結果は後ほど連絡すると。しばらくすぎて、封筒が届いた。「彼の運転免許証と罰金330,000円」と「私にお大事に」の事でした。親切な方々だったな。
⁂この時期は事故から2年位過ぎた頃、「ブラッドパッチ」2回目後でした。⁂
この下は3年前書いたあぁちゃんの荒れそうな気持ちです。良かったら読んで下さいね。
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健康たったあの頃へ戻りたいけれど無理かな?
秋はだから、大嫌いになった。
